キッズプレゼンテーションアカデミア

詰め込み学習はもう古い! 使える知識を積み重ねて行く探求型学習法を身につけませんか!?

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今、世の中は「学力評価」から「人間力評価」へと変化してきている
大学入試/中学受験は勿論、これからますます多様化する社会の求めるのは、
”学歴”だけではなくなってきています。

なんのために学校へ行くの?
なんのために宿題するの?
そんな疑問はありませんか?

これらの疑問を持ったことのあるお子様
素晴らしい!!

みんながやっているからやる。
やれと言われたからやる。
という時代は終わりました。

自分自身で”思考”し”判断”し”行動”することが求められています。

これらの力は1日、2日で身につくものではありません。
なんども繰り返すことで習慣化され、
人生の選択までも変わってきます。

そういった理由からも
当アカデミアでは、
子供達の身近なこと、興味のあることを
題材にプレゼンテーションやディスカッションを
行なっています。

自らの意思で自分の目指すものを手にする
「思考すること」「判断すること」「行動力すること」を
習慣にしたいお子様におすすめです。

当アカデミアでは、プレゼンやディベート、対話などを行うクラス内だけでなく、クラス運営にも積極的に参加していただくことで、お子様自ら学びを得ることを大事にしています。何故こうした活動をしているのか、そこには3つの理由があります。

1:伝えることは、PDSAし続けることで伸びる
(P:Plan D:Do S:Study A:Act)
2:折角学校で学んできた、素晴らしい学びを自分のものにできていないことが多い。
3:主体的になって初めて学びのスイッチが入る。

この3つは、昔からスピーチなどを作成する機会があったにも関わらず、何故日本人は プレゼンテーションが苦手な方が多いのかというところに着目して行くうちに明らかになりました。

子供達はアメリカでの生活2年間のうち現地校へ1年半通学して いました。ほとんど宿題がないのですが、数少ない宿題はいつも「意見 を述べる」もの。足し算の問題でさえ、何故その解き方をしたのかという ことがメインの問題でした。

そんな中で生活していたからか、英語でのスピーチや意見は、自分の意見 を簡潔に伝えた後、理由や考えを話すことができていました。ですがまったく同じ問いを日本語で問いかけると・・・「楽しいと思う」の一言。 どんな言葉で表現できるのか知らない(語彙が少ない) どんな文章の組み立て方があるのか知らない 知っていても使う機会がない だから話すことに自信がない

プレゼンテーションに必要なのは

「自信」

なんです。

「自信」こそが、私達日本人がプレゼンテーション(伝える)ことが苦手な理由です。

子供達は、特別なことを習わなくても、 学校やお友達との中で沢山のことを学んでいます。アウトプットする機会と、引き出し方のちょっとしたコツで、その学びを子供達の語彙力に変え、 子供達の自信に変えていくことができます。

子供達の『できる』を積み重ねて、応援者を増やしていく。これが私達が提供するプレゼンテーションクラスの形です。


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キッズプレゼンテーションアカデミア
北千里校
〒565-0874 大阪府吹田市古江台4丁目2 Dios北千里 1番館